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好きだけど歌詞がイミフすぎる曲

1 :名無しさん@涙目です。(東京都):2011/04/28(木) 23:04:41.96 ID:qhSNXnpQ0● ?2BP(2)

KREVAが放つ、最高の“さぁ、行こう”とは?

BARKS 4月21日(木)1時1分配信
KREVAの新曲「C'mon, Let's go」が5月11日にリリースとなる。KREVAが放つ、最高の“さぁ、行こう”とは?

2011年第1弾シングル「挑め」は、全編ラップで押し切るというアグレッシヴなアプローチで、あらためてヒップホップのダイナミズムをポップ・シーンに誇示。
オリコン・ウィークリーチャート初登場8位を獲得する一方で、ネット上にはシングルに収録されたアカペラ音源を使用した様々な「挑めRemix」が登場し、ヒップホップ・シーンに対しても大きな話題性と刺激を与えた。KREVAは言う。

「“挑め”はアーティストをはじめ、クリエイティヴな仕事をしている人たちが敏感に反応してくれたのがよかったですね。
常に1位を狙っているんですけど、全編ラップの曲で8位に入れたのはうれしかったです。全編ラップだったからこそ、
あのRemixのムーヴメントも生まれたんだと思うし。俺自身もラップの力をあらためて確認することができました」

そして、「挑め」のスタートダッシュをさらに加速させるようなニュー・シングルが完成した。タイトルは「C'mon, Let's go」。
UKガラージ風の前のめりに鋭く跳ねるビート、グルーヴィーなシンセベース、上モノの巧みなシンセ使い、ハンドクラップをはじめとする細やかな SE、オートチューンとヴォコーダーを駆使したヴォーカルとラップ。
それらが有機的に絡み合うトラックはかなり緻密に構築されているが、聴き心地はシンプルで胸躍る軽やかなポップネスを表出している。
つまり、トラックメイカーとしての“KREVAマジック”が冴え渡っている。トラックの上でリズミカルなステップを刻むようなフロウは、
ラップ独自の推進力と小気味よさを同時に射止め、キャッチーなメロディを擁したフックはライヴでシンガロングが生まれること必至だ。
(略)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110420-00000239-bark-musi

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