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「夫は私の腰をもちあげもしないで、やみくもにペニスをつき立てた。ヴァギナは全くうるおいなし」

1 :名無しさん@涙目です。(静岡県):2011/05/03(火) 00:11:48.60 ID:KmcaD9PI0● ?2BP(3765)

「性生活に不満」で慰謝料200万ブン取ると鼻息荒い妻

NEWS ポストセブン 4月29日(金)16時5分配信

「こんな相談、初めてだよ」と日夜、H氏を苦しめているのは、近所の大学病院の小児科の女医・Tさん(40才)だ。

 Tさんは、『赤ちゃんはトップレディがお好き』という映画の主人公、ダイアン・キートンによく似た美人。やや神経質そうなしぐさもそっくりだ。そのせいかどうか、
Tさんは38才になって結婚した。それだけ男性を見る目をこやした、ともいえるのだが、“勉学”ひとすじで青春を送ったせいなのだろうか。その男性観は、かなりゆがんでいた。

「まあ、これをごらんになれば、どうして私が離婚したいのか、おわかりいただけると思います」――自信たっぷりにTさんは、H氏に2冊のノートを手渡した。

 こういう場合は、家計簿とか、お金の覚え書きのたぐいが多い。H氏も、そのたぐいかと思い、おもむろにノートを開いてみた。

「これがなんというのか、つまり夫婦のセックス日記なんですよ」


もう、うんざりというようにH氏は語る。つまり、こういうことなのだ。Tさんは“医学的な見地”から、セックスは重要な夫婦のコミュニケーションだという。ここまではH氏も同感だ。

 しかし、日記の内容は、Tさんの自作自演のポルノ小説まがい。「夫は私の腰をもちあげもしないで、やみくもにペニスをつき立てた。ヴァギナは全くうるおいなし」
「きょうでちょうど20日。20日間も夫は私の体にふれていない。ホルモンのバランスをくずしそうで恐ろしい」

 それからTさんは、アメリカのセックスレポートである『ハイト・レポート』をしめした。そして、いかに性的に夫が正常でないか、切々と訴えるのだ。

「週に1回が私たちの年代ではノーマルなんです。月に1度がやっとなんて、おかしいわ」

 さらにTさんは、カレンダーを持ち出してきて、日記どおりに○や△をつけていく。△は不満足に終わった日だという。
これだけで、慰謝料を最低200万円ブン取り、離婚したい、とTさんは本気なのだ。とても無理な話で断りたいH氏だが、親しい医師の紹介できたTさんだから、無下に断れない。

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20110429-00000011-pseven-soci

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