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43名くらいが犠牲になってしまった災害です☆  火砕流が人間に襲いかかってあげる物語です☆

1 :名無しさん@涙目です。(千葉県):2011/05/25(水) 01:56:23.13 ID:2W0QObIx0● ?2BP(2)

普賢岳災害、写真で振り返る 大火砕流20年

犠牲者43人を出した1991年6月3日の雲仙・普賢岳大火砕流から20年の節目に合わせ
長崎市のカメラマン・高原至さん(87)が撮影した写真で県内の大災害を振り返る企画展が24日
長崎市松が枝町のナガサキピースミュージアムで始まった。6月12日まで、入場無料。

展示されているのは、57年の諫早大水害、82年の長崎大水害、90−96年の雲仙・普賢岳噴火災害の写真計47点。
当初は普賢岳に絞った企画だったが、東日本大震災を受け、自然災害の恐ろしさや復興の力を感じてもらおうと
長崎の過去の災害を回顧することにした。

胸まで水につかって現場に向かったという諫早大水害では、橋が流されはしごをかけて川を渡る住民や
壊れた家の前で家具や衣類を洗濯する様子などを撮影。長崎大水害では行方不明者捜索の様子や
濁流に押し流され車であふれたアーケードを撮った。

普賢岳噴火災害では、91年7月から島原市に入り、建設省(当時)の依頼で警戒区域内の被害状況を撮影
岩床山から刻一刻と姿を変える溶岩ドームも撮った。93年6月24日に千本木地区を襲った大火砕流は、目の前に迫った。
「カメラマンとして記録したいという使命感と恐怖のはざまにあった」と振り返る。
http://www.nishinippon.co.jp/nnp/item/243853

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