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叙述トリックの魅力

1 :名無しさん@涙目です。(群馬県):2011/08/22(月) 15:34:12.36 ID:zQPvB/kW0 ?PLT(12000) ポイント特典

謎解きは舞台の離島で 高知・宿毛の鵜来島で参加者募集

高知県宿毛市沖に浮かぶ離島・鵜来島を舞台にした推理小説を実体験する「るくる島黄金伝説」が19〜21日に開かれる。
参加者は島に泊まり込み、ネット上で公開された小説の謎を解く。東京在住の若手アーティストら約10人が企画。
「島の魅力を再発見して欲しい」と参加を呼び掛けている。
アートで沖の島や鵜来島など高知の離島の復興を目指す「沖の島アートプロジェクト」の第3弾。
2009年8月に発足した同プロジェクトでは、これまで県内外のアーティストが沖の島に滞在し、作品を制作するなどしてきた。
今回の黄金伝説は、プロジェクト第2弾に参加した東京在住の現代美術作家、岩田舞子さん(27)が中心となって企画した。
知人のミステリー作家が小説を執筆するなど、昨夏から準備を進めてきたという。
小説は実際の鵜来島の歴史を織り交ぜたフィクションで、「るくる島」と呼ばれる高知沖の離島をめぐる黄金伝説を主人公の歴史探偵が追うミステリー。
ネット上に全文を公開中だ。
参加者は小説の舞台の鵜来島に2泊3日で泊まり込み、島内の神社や井戸、砲台跡などを探索してヒントを得ながら、小説に描かれた「謎」を追う。
島内に散らばる謎解きの「鍵」はアーティストの作品で、アーティストは小説の登場人物を演じる。

http://www.asahi.com/travel/news/OSK201108120204.html

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